平日の昼間から快晴の青空を独占するということ。

こんばんは。
本日5杯目のコーヒーを堪能中のノジーです。

それはそうと、最近ハマっているものがありまして、
僕の事務所から自転車で10分ほどのところに
結構大きめのスーパー銭湯的な施設があるんですよね。

『スーパー銭湯』の定義がよくわからないのでアレなんですが、
3階建てくらいで露天風呂を含む色んな種類の温泉が充実していて、
サウナやエステ、食事処など色んな施設も完備されてます。

お台場の大江戸温泉とか、横浜の万葉の湯を
少しばかりグレードダウンさせたような感じですね!

(ご存じない方はスミマセン…)

その温泉はファミリー層から会社員までをターゲットにしていて
年中無休で平日も深夜遅くまで営業しています。

確か深夜の1時くらいまでやっているので
仕事終わりのサラリーマンの憩いの場にもピッタリ!みたいな。

だけど、僕は家族連れで混雑している土日祝日とか、
誇り高き企業戦士の皆さまが疲れを癒やしにくる夜遅くには
基本的にはその温泉に行くことはありません。

いつ入館しても同じお金を払わなくてはいけないのなら、
人が少なくてゆっくりできる時に行ったほうが得ですからね~。

マッサージや韓国式あかすりにも並ばずに入れるし、
何より人がほとんどいない露天風呂にゆっくりつかって
空を見上げて快晴の景色を独占する…。

こんな贅沢な平日の過ごし方があっていいのでしょうか?(笑)

そして、温泉から上がったら食事処でビールを飲みながら
コンサル生にSkypeでオススメのキーワードをこっそり伝授する。

今日はこんな感じで至福の日を過ごしていました。

さて、話を本題に移しますが、

4月に入ったばかりということで
新社会人向けのウェブコンテンツが目立っていますが、
その中でも『社会人の楽しみとは?』みたいな記事をよく目にします。

そこでは、例外なくこんなことが書かれているんですよね。

社会人は給料をたくさんもらえるけど、
使う暇がないからどんどんお金が貯まっていく。

だからたまにスゴい贅沢ができるんだ!

みたいなやつです(笑)

でも、僕は学生時代からずっと、そんな価値観に対して
憧れとか羨望の気持ちを持ったことが全くないんですよね。

だって、そう思いませんか?

使う暇がなかったら何のためのお金だよ!と。

そもそも、給料が良い会社なんて世の中の一部だろ!と。

僕は忙しくて死にそうになりながらお金をたくさんもらうよりも、
そこそこの収入で自由な時間を手に入れる方に羨ましさを感じますし、
もっと言えば、自由に好きなように暮らしながら
世の中の大卒会社員の水準以上の収入を得ていたいと思っています。

そして、感度の高い人が次々に気づきだしていることですが

インターネットをフル活用して自分のビジネスを構築していけば
生きていくのに十分な収入を半自動的に得ることも難しくはないんですよね。

一般企業のサラリーマンの場合は
収入が上がれば役職も上がり仕事の責任も増えるため、
一般的には自由に使える時間も精神的なゆとりも減っていきます。

それが一般社会の常識では普通のことです。

しかしオンラインのビジネスの場合はそれと全く逆です。

真面目に愚直に継続して実践さえしていけば、
稼げば稼ぐほど自由な時間が増えていくという
まるでおとぎ話のようなパラドックスができあがります。

もちろん、それは数日とか数ヶ月というレベルで
成し遂げられるほど甘いものではありません。

更に言うと、稼げない時期ほど頑張らなくてはいけないので
意志が弱かったりビジョンが曖昧な人は
途中でどんどんドロップアウトしてしまいます。

ただ、1年とか2年真剣に取り組み続ければ
僕の言っている話がウソではないことを確信することができます。

ネットビジネスの場合は実践をするのにリスクもほぼゼロですし
このまま何もせずに時が過ぎていく方が遥かにリスクは大きいと思います。

もし、あなたが平日の昼間から温泉で豪遊したい!とか、
有給やお金の心配なく海外旅行にフラッと行ってみたい!と思ってるのなら
たったの1年や2年くらい真剣に頑張ってみるといいですよ。

そのために何からスタートしていいかわからない場合は
このメールに返信してご連絡いただければ、
あなたの現状に応じたアドバイスを差し上げますからね。

自分の人生をどうデザインしていくのか?
それを考えることはあなただけに与えられた世界に1つの特権です。

P.S.

僕のコンサルは『月収10万円』を目標としていると思われがちですが、
別にそこで打ち止めというわけではなく、
ガンガン稼ぐ人は信じられないような成果を出されています。

例えば2月に30万を突破したukiさんは、
3月の成果が56万円ということで本当に素晴らしいです。

子育てでお忙しい主婦の方ということなので、
ぜひこの成果を次のビジネスにつなげつつ、
ご家族の思い出づくりに活用できたら本当に幸せなことですね。

 


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